不動産・保険担当の今村です。
本社の桜が満開になりました。
総務の野村さんが、1週間後の桜を楽しみにしていたので、
みなさんにも報告です!
いつもとは違う、反対方向からの写真を、遠景で撮ってみました。
来週は、桜吹雪が楽しめそうです。
こんにちは!本社設計の小板です!
さて、広和木材の本社の敷地内に赤い花が咲いていました。
ふと、この花は山茶花なのか?椿なのか?
気になって仕方なくなったのでAIに聞いてみました!
大きな違いは4つ!
1.花の散り方
山茶花は花びらが1枚ずつバラバラに散って、
椿は首から落ちるように花が丸ごと潔くポトッと落ちます。
敷地内の花はまだ散っていなくて散り方では判別つきません。
2. 開花時期
山茶花は秋から冬にかけて、椿は初冬から春にかけて開花します。
この段階で今回の花は椿の可能性がでてきました。
3. 葉の特徴
山茶花は葉の縁のギザギザが深く、葉の裏に産毛が生えています。
椿はギザギザが浅く、全体的にツルっとしています。裏毛はなし。
葉っぱではよくわからず…
4. 雄しべ
山茶花は雄しべの根本が離れていて、椿は根本が筒状に合着しています。
この赤い花は今咲いているということで椿であることが判明しました。
しかし、近くに花びらが1枚ずつ落ちている椿があるではないか。
AIにどういうことだ!と文句を言ってみたところ、
これは山茶花と椿のハイブリットの寒椿だというのです。
正直、最初に山茶花と椿と寒椿の3択であると教えてほしかったです。
これで冬から春にかけて咲く椿らしき花は、
ポトッと散っていたら椿、ハラハラ散っていたら寒椿ということがわかりました。
広和の敷地内にたくさん咲いているのでぜひ探してみてください(^ ^)
不動産・保険担当の今村です。
今回は、不動産のお話です。
所属している宅建協会から年2回、
「土地価格と不動産取引の動向に関するアンケート調査結果」というものが送られてきます。
これは、私たち協会員が、土地の動きについてアンケートに答えたもの。
地元の生の声です。
ここ何年もずっとそうなのですが、東濃地域の動きは高位置を推移しています。
これは、リニアの影響が大きいと思っています。
そして最近では、インバウンドによる影響も加わってきました。
これは馬籠のおかげかもしれません。外国の観光客がとても増えています。
ホテルの建設が増えました。
住宅地の動きが鈍い中、商業地で頑張っている恵那市・中津川市です。
こんにちは、総務の野村です。
昼休み、食後のデザートに三色団子を食べたく、
少し早めのお花見をしました🌸
本社の桜は現在こんな感じで、ぽつぽつ咲き始めています。
お花見するには早すぎましたかね。
でも三色団子が美味しいのでオッケーです🍡
全体的に見るとまだまだ蕾が多いですが、
1週間後はどれくらい咲いているでしょうか。
ここから満開になるのが楽しみです🐰
こんにちは!製材部の池戸です!
いろんな現場を見て回った中で発見した。
ちょっとしたイイネをご紹介する「今日のイイネ」のコーナーです。
本日紹介するのはこちら
キッチンの出窓部分に杉の板張り
キッチンの前部分というのは意外と日常の中で目にする機会が多い場所だと思います。
そこに綺麗な無地の杉を張るというのはとても良いなあと思いました。






























