本社スタッフブログ

日本てぬぐい  第十弾

不動産保険担当の今村です。

我が家の床の間に飾ってある
日本てぬぐいをご紹介します。

「つるうめもどき」です。
花は晩春に咲き、実は秋に色づくそうです。

この植物がお庭にあると、1年に2度楽しめますね!
これは秋バージョンです。

日本てぬぐい  第九弾

不動産保険担当の今村です。

我が家の床の間に飾ってある日本てぬぐいをご紹介します。

「うさぎ」です。
私が集めるきっかけとなった日本てぬぐいです。

はねる、飛躍する、にかけてお正月に飾ったり、
色が桃色なので、お雛様の時期に掛けたりしていました。

しかし、うさぎと一対になるのはお月さまです。
そこで、今回は秋に飾ってみました。

今年の中秋の名月は、101日です。

日本てぬぐい  第八弾

不動産・保険担当の今村です。

私の日本てぬぐいのコレクションをご紹介します。

 

「青海波」と「うず巻き」模様です。

これは、飾ろうと思って購入したのではなく、
お風呂で頭にのせるとおつだな!と、
使用目的で購入した記憶があります。
そして、子供の頭にのせて遊んだ記憶も!

楽しい思い出です。

日本てぬぐい  第七弾

不動産・保険担当の今村です。

私の日本てぬぐいのコレクションをご紹介します。

 

白は京都の  「龍安寺」
紺は大阪岸和田の「だんじり祭り」です。

どちらも場所が特定できるご当地もので、
横デザインです。

横デザインで思い出すのが、
以前、お店でみかけた「鯨」の手ぬぐいです。
黒に近い藍色一色で、左端に大きな目が描いてある横デザインです。
店員さんが、
これは 「めくじらを立てちゃいけません」という
洒落の効いた手ぬぐいなので、縦じゃないんですよ!
と説明してくれました。
鯨の目もたれていて、笑っています。

思わず手が出そうになりましたが、
結局購入にはいたりませんでした。
とってもなやんだ記憶があります。

日本てぬぐい  第六弾

不動産・保険担当の今村です。

私の日本てぬぐいのコレクションをご紹介します。

 

「さるに絵馬」です。

日本てぬぐい第二弾で書きました、
「取り合わせの良い一対」です。
これは、申年の時に新年のご挨拶でいただいた記憶があります。

なぜ「さるに絵馬」なのかな?と不思議に思い、調べてみました。
昔、猿を馬小屋の守護とする信仰があり、
猿が馬を引く図柄が絵馬や神札に用いられた。
と載っていました。

なるほど。私も勉強になりました。

 

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