工務の三尾です!
天井ってどうやって施工しているか、ご存じですか!?
まずは、木下地を先に施工します。
そのあと、ハイクリンボードを施工します。
ハイクリンボードとは?
シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドを吸収・分解する健康志向の石膏ボードです。
ハイクリンボードを施工する際、クラック防止対策でボンドを施工します!
天井ボードは、こんな感じでいつも大工さんが施工してくれます!
1枚あたり11~15kgあるボードをいつも一人で貼ります。
しんどい作業、いつもありがとうございます!!
皆さんこんにちは、
設計の大前です!
仕事柄椅子に座ってパソコンをいじっている事が多いので、
夕方には目がしょぼしょぼ体がガチガチになっていることが多いなあと感じています。
だから、休憩時間や休日は出来るだけ外に出て体を動かすことを心掛けています。
先日初めてワカサギ釣りにイルカ池に行ってきました。
寒~い
真冬の湖面の朝はかなり冷えます
一日耐えれるか不安交じりのスタートになりましたが、そんな不安はすぐ吹き飛びました!
すぐに「オモロ~」 スイッチが入りました!
どんどんワカサギちゃんが釣れるではないですか。
すぐにワカサギは数釣ってなんぼの釣りだという事を理解しました。
常連さんは二刀流です!!
仕掛けには針が6本付いていてすべての針に餌をつけます。
数を釣る為にコツコツ1~2匹を釣る回転率スタイルか、
少し粘って4~5匹を釣る一撃必殺スタイルがあると感じました。
(初めてなので本当は違うかもしれません💦)
どっちも試しましたが私には回転率スタイルが合っていました。
一緒に行った友人は一撃スタイルで勝負してきました。
結果はほぼ同数を釣り上げる事ができ今回の勝負はドローって感じでした!
初めてにしてはかなり釣果をあげることができたのではないでしょうか。
夕方まで童心に帰って楽しむ事ができ、大満足な休日を過ごす事ができました!
早速天ぷらにして頂きました
心も体も元気になったので「明日からお仕事頑張るぞー」モードになる一日でした。
工務の三尾です!
最近我が家は、ボードとスキーにドはまりしています!
毎週日曜日には、スキー場にいます笑
今スキー協会がNSDキッズプログラムという企画で、
3,500円で加盟しているスキー場滑り放題というシーズン券があります。
リフト券代が最近値上がり傾向にあるので、こども3人いる我が家はとてもありがたいです!
昨年から計画していた、白馬へ兄弟家族と一緒に1泊2日で行ってきましたー!
スキー場は、「鹿島槍スキー場」です。もちろんこどもシーズン券が使えます!
今ポケモンとコラボしていて、そり滑りやピカチュウの中で遊べる施設があります!
我が家は、私と嫁さんと長女はボード、下の子2人はスキーです。
白馬はやっぱり雪質最高ですね♪
クタクタになるまで滑りました!
宿泊先は、娘の友達のおじいちゃんおばあちゃんが営んでいる「山腰旅館」です。
民宿で食べる夕食は、テンションが上がりますね♪
夜は、トランプやUNOで遊びました♪
次の日も1日滑り倒し帰宅―!!
最高の旅行でしたー!!
毎年の恒例行事にしたいなと思います♪
こんにちは、総務の小池です。
最近ですが
小池家にお客様がきてくれます!
それは…
カモシカさん!
とくにいたずらをするわけもなく
のほほ~んと遊びに来てくれます。
ある日は
こんな近くまで
よーく見ると
かわいらしい顔をしていますよね!
何回も遊びにくるので
「名前を何にしようか…」なんて会話も笑
また
ある日は
寒い雪の中も遊びに・・・
カモシカについて調べてみたら
日当たりのいい場所で日向ぼっこをして過ごす習性があるようです
我が家の庭がお気に入りなのかもしれないですね!
また遊びにきてね、
こんにちは。
総務部の岡山です。
新年を迎えたばかりのある日、わが家ではちょっとした工作を楽しみました。
それは、2才になった子どもの手形を使った「花の手形アート」です。

まずは、子どもの手を紙の上にそっと広げて、手の形をなぞります。
その輪郭に沿って、小さな花や花の形の飾りを並べていくと、
手形がやさしい花束のようになりました。
まだ2才なので細かい作業は難しいですが、
花を選んだり置いたりするだけでもとても楽しそうで、
家族みんなで穏やかな時間を過ごすことができました。
完成したあとはラミネートをして、思い出として残せるようにしました。
この花の手形アートは、材料も手軽にそろえられて、家族で気軽に楽しめるのが魅力です。
また、使う花の色を変えることで、春らしい明るい色合いや、
秋冬の落ち着いた雰囲気など、季節感を出せるのもおすすめのポイントです。
小さな手形は、今この時期にしか残せない大切な成長の記録でもあります。
新年の思い出づくりとして、こうした形で残せたことがとても嬉しく感じられました。
また成長した姿で、来年はどんな作品が作れるのか、今から楽しみにしたいと思います。











































