こんにちは、総務・村上です。
先日、友人たちと味噌作りをしました。
まず、一晩水に浸した大豆をゆでたのですが、
吹きこぼれを繰り返し、ひと騒動(写真撮る暇なし)の後
塩と米麹を混ぜます。
友人の一人が毎年作っている味噌マスターなので、
指示が飛びます「米麹は一粒一粒バラバラにして、塩とまんべんなく混ぜて!」
ゆで上がった大豆を潰します。熱いのでマスターは服の袖を利用します。
別の友人はお茶入りペットボトルを利用します。
「よし、大豆も麹&塩とよく混ぜて!」と味噌マスターの指示です。
まだ少し熱く、「アツ、アツ!」となりながら混ぜます。
「よく混ざったらハンバーグの要領で空気を抜きながら丸めて袋に入れるよ!」
マスターが用意したのは100円ショップで売られている食品用真空袋です。
空気を抜く用の穴が開いていて、ポンプで空気を抜いて真空にします。
たくさんでき上がりました!
それぞれ持ち帰り、冷暗所で保管します。
食べられるのは半年以上先かな?
我が家の味噌はどんな味かな?今からとても楽しみです。
こんにちは。
本社工務の吉田です。
先日、トラックで現場に付いた時に走行距離を見ました。
意識してはいませんでしたが、5が5個です。
なんとなく・・・
ゴーゴ、ゴーゴ、ゴ―!
とトラックの中で独り言を言ってみました。
もうすぐ春です。
工務の三尾です!
たくさんの半丸材の正解は~!?
キッチン前のカウンター下腰壁に施工しました!!
初めて施工しましたが、とてもやわらかい感じがして、かわいいですよね♪
3/7から予約制の見学会をさせていただきます!
ぜひ実物を見に来てください♪
こんにちは。
総務部の岡山です。
先日の雪の日、
自宅の庭で子どもにとって人生初となる「かまくら作り」に挑戦しました。
とはいえ、今回の雪はそこまで多くはなく、
大きなかまくらを作るには少し物足りない量でした。
それでも、せっかくの機会。
家族で雪をかき集め、小さな山を作るところからスタートしました。
身長80cmのわが子がすっぽり入るくらいのサイズを目標に、
少しずつ雪を積み上げていきます。
子どもはというと、
雪を触ること自体がとても楽しかったようで、
「ゆきー!」「おすー!」と言いながら、雪をたたいて固める大事な役目を一生懸命頑張ってくれました。
小さな手で雪を集める姿は、とても微笑ましく、
冬ならではの光景だなと感じました。
なんとか“かまくららしい”姿になると、
子どもはパチパチと大きな拍手。
達成感いっぱいの表情に、こちらまで嬉しくなりました。
……が、いざ「中に入ってみようか?」と声をかけると、
なぜか首をぶんぶん横に振り、頑なに拒否。
どうやら“中に入るもの”という認識はなかったようです…。
結局、そのかまくらは
子どもがかき集めた雪を中に置いておくだけの、
なんとも可愛らしいオブジェになりました。
それでも、雪に触れ、形にし、完成を喜ぶ。
その一連の体験が、子どもにとっては何より楽しい時間だったのだと思います。
家づくりも同じで、
少しずつ形にしていく過程そのものが大切だと感じます。
完成したときの喜びはもちろんですが、
家族で力を合わせる時間こそ、かけがえのない思い出になります。
来年は、もう少し大きなかまくらに挑戦できるでしょうか。
子どもの成長とともに、楽しみも広がっていきそうです。
工務の三尾です!
本社工場にたくさんの半丸棒が!!
全部で75本!!
オイル塗装が完了し、嫁入り前です!
どんなところに嫁いでいくのか、みなさん考えてみてください♪
施工後に、回答ブログしま~す♪

































