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本社スタッフブログ

2025.07.24

燻製

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こんにちは!
工務の三尾です!

 

毎日毎日暑い日が続きますね…。
暑さに負けてはいけません!

 

休日に燻製器を作りましたー!

 

材料は、胴縁の切れ端や合板の切れ端など、端材で作成!!
作るのに夢中で、製作途中の写真を撮り忘れました(笑)

 

完成!!(笑)

 

 

さっそく燻製へ!

 

 

チーズや枝豆、ベーコンや卵やウィンナー、ツナ缶やナッツを燻製に!
最高のビールのおつまみです♪

 

暑さを乗り切るぞー!!

 

 

2025.07.15

香港の光景

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こんにちは!設計の小板です。

 

春に香港に旅行にいったのですが、日本ではみない光景を目撃しました。
なんと!街中で行われている工事の足場が全て竹と紐で組んでありました。

 

 

どんなに大きなビルでも、どんなに高層でも、竹で組んだ足場で工事が進んでいます。

 

日本だと鉄パイプで足場を組むことがほとんどだと思うので、
竹の足場は初めてみたときはかなり衝撃でした。

 

調べたら香港では、竹足場の専門学校や国家資格もあるそうです。
国の定める一定のコースを履修した職人のみが竹足場を組むことができるそうです。
そこまでの訓練があってのあの足場なら、なんだかすごく安全な気がしてきました。

 

そして、竹は軽いので狭くて複雑な香港の街でも柔軟に組めて、
湿気が多い子香港でも錆びたりしなくて結構合理的な素材だそうです。

 

とは言え、本当に下を通っても大丈夫なのかなと不安になりながら歩いていましたが、
翌日にはなにも思わず、ガンガン歩けるようになりました。慣れました。 

 

 

イギリス文化がほんのり残る香港の中心地を、竹の足場の下をくぐって、歩く。
このギャップがとってもノスタルジックでよかったです!

 

香港の文化がこれからどんどん進んでも、
竹足場のある景色がなくならないといいなと個人的には思います。

 

今後香港にいく予定のある人は、ぜひ積極的に足場の下を歩いてみてください!

 

 

2025.07.08

豆腐離れへの道のり

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こんにちは。
総務部の岡山です。

 

私の息子がもうすぐ2歳になりますが、
またしても好き嫌いが激しくなってきました。

 

今回は豆腐がマイブームらしく、
気付いた時には、おかずが豆腐だらけでした。

 

 

食育の先生からは、
「とりあえず食べてくれるなら大丈夫!」
「だた、急に別のものを食べだす時があるから、
食べないと思う料理も出し続けることも大切です」と教わりました。
なので、豆腐の味噌汁は毎食用意して、おかずで色々試してみようと思いました。

 

 

この日のおかずは、揚げ豆腐の煮物と豆腐とほうれん草の卵焼き、
豆腐っぽい形にしたシラス入りおむすびにしました。

 

息子は白色の四角いものは豆腐の仲間と認識しているらしく、
とりあえずは一口食べてみてくれます。
その後も食べてくれるかは気分次第ですが。

 

そんな日々を過ごすうちに、以前まで食べれていた
カボチャなども再び食べられるようになり一安心しております。

 

 

ですが、最近は海苔付きのおむすびを用意すると、海苔だけ先に食べてしまいます。
今後は海苔ブームが来そうです。

 

これからも頑張ろうと思う日常でした。

2025.06.25

自家製ブルーベリージャム

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こんにちは!積算の今井です。

 

今年も我が家の庭のブルーベリーが収穫期になりましたので朝早く摘み取りしました。

 

 

取り敢えず洗って冷凍保存の後、ブルーベリージャムにしてみました。

 

 

電子レンジで約20分程で出来ます。
簡単レシピのご紹介をします。

 

冷凍ブルーベリー300gに砂糖150gとレモン汁少々を
耐熱容器で混ぜ合わせ500Wで15分
灰汁を取り除いて500Wで5分で出来上がります。

 

市販のジャム容器1個分です。

 

今年も大量に実ったので会社の皆さんにおすそ分けしました。

2025.06.24

めだかのがっこう

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こんにちは!設計の小板です。

 

じつはいま本社では玄関のところでメダカを飼っています。

 

たくさんの稚魚たちが産まれたので、
大人に食べられないように、別の水鉢に移動させて
稚魚たちだけで隔離して育てています。

 

ですが、夜の見守れない時間に鳥やカエルが食べてしまうかもしれないと聞いて、
急いで積算の今井さんと水鉢カバーを作りました!

 

 

端材と網戸を組み合わせて作った水鉢カバーですが、
即席にしてはなかなかいい出来栄えなのでは?と2人で自画自賛しています。

 

スクスクと育つメダカたちを今後も過保護に見守っていきたいなと思っています。

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