不動産・保険担当の今村です。
先日、昔からずっと気になっていた、清春芸術村 という所へ行くことができました。
ここは、山梨県北杜市の、廃校になった清春小学校跡地にあります。
村と名がつくだけあって、広い敷地に建物がいくつもあります。
中でも一番有名なのが、ラ・リューシュ(通称・蜂の巣)です。
フランスのエッフェル塔で有名な技師、ギュスターヴ・エッフェルが設計した
アトリエ兼住居です。本物の建物がパリにあるのですが、そこの設計図を買取り、
まったく同じものを再現したそうです。
パリのラ・リューシュでは、画家のシャガールやモジリアニなど、巨匠が誕生しています。
他には、安藤忠雄設計の 光の美術館や、谷口吉生設計の ルオー礼拝堂と清春白樺美術館、
藤森照信設計の茶室など、計5棟の設計建物と、カフェや図書館、移築した日本家屋のアトリエ
などがあります。
メインは屋外鑑賞ですが、建物に入れるものもあります。
この日はお天気に恵まれ、とても楽しく過ごせました。
総務の松村です。
例年は4月下旬が見ごろといわれている木曽郡木曽町福島の興禅寺にいってきました。
「興禅寺の時雨桜」と呼ばれるしだれ桜が有名なのですが木曽でも桜の開花は早かったようでだいぶ散っていました。
桜の下に山頭火の「たまたま詣でて木曽は花まつり」の句碑がありました。
俳句のことはまったくわかりませんがなんとなく情景は浮かんできます。
落ちた花びらや手水鉢に浮かぶ花びらも綺麗で趣があります。
興禅寺には現代作庭家の巨匠重森三玲作庭の看雲庭(石庭)があり、東洋一の広さの枯山水の庭とのことです。
木曽の山並みを借景とし漆喰の雲紋は雲海の雲の動きを表していて広大な雲海上に浮かぶ山岳を表現しているそうです。
タイミングよく他の参拝客もなく、石庭を眺めながら静かな時間と空間を満喫できました。
時間におわれる日々ですが、たまにはこんな時間も大切ですね。
こんにちは。
本社工務の吉田です。
春になり、友人からのお誘いでタケノコ掘りに行きました。
今年は豊富みたいで、結構生えていました。
以前挑戦してますが、まだまだなれなくて最後の一撃が難しいです。
何度も失敗しましたが、頑張るとイカの足付のようなのが掘れました。
友人と合わせて、数十本はゲットしたでしょうか。
あとは食うだけ。
中津川市の瀬戸のタケノコは有名で、おいしいです。
ビール片手に、あく抜きしたので、待ち時間も最高でした。
アツアツに負けずに頑張り最後にお皿に盛りつけします。
サイコーの盛り付けが出来ました。
後は腹の中に納まりました。
とってもうまかったです。
こんにちは! 積算部の今井です。
すっかり暖かくなり、春真っ盛りという感じですね。
花粉症の方々は大変な季節ですが( ´艸`)
我が家の敷地内には春の花が咲き誇っています。
桜と花桃
言わずと知れた春の代表格です。
水仙
花言葉は「自己愛」「神秘」「尊敬」など
レンギョウ(モクセイ科)
花言葉は「希望」「希望の実現」など
4月になり新年度に突入しましたが、
新築、改築問わずお施主様の希望の実現のお役に立ちたいと思っています。
こんにちは、総務の小池です。
先日、7か月ぶりに甥っ子が遊びに来ました。
中津川に遊びに来るのが楽しみでとてもワクワクしてました!
山へタケノコ探し、畑で人参を収穫。とても田舎を満喫していました!
今、はまっているマインクラフトの攻略本を買ってもらったらしく、ひたすらレクチャーされるが理解できず…
会わない間に少年になっていました
弟は、怖いもの知らずで猫まっしぐら…
動く尻尾が面白いらしくずっと笑っていました
夜は、かなっぺ寿司。
甥っ子が具をのせてくれて、食べやすく美味しくいただきました!
また遊びに来て、田舎を満喫してほしいですね!