• 中津川本社・製材工場 TEL 0573-68-5050 受付時間:9時〜18時

  • 小牧支店 TEL 0568-41-3950 受付時間:9時〜18時

メニューを開く

メガメニュー を開く

メガメニュー を閉じる

  • 中津川本社・製材工場

    tel:0573685050tel:0573685050

  • 小牧支店

    tel:0568413950tel:0568413950

本社スタッフブログ

2025.12.26

3Dアイス

カテゴリー
タグ

営業の宮地です!

 

最近話題の3Dアイスを食べてみました!

 

見た瞬間びっくり。まるで本物みたいな立体感で、
アイスというより鑑賞アート作品。

 

価格は1個 \500とアイスにしては高額…(写真左は桃、右はマンゴー)

 

 

でも一口食べると、見た目だけじゃなく味もしっかりリアルで美味しい。
「見る・撮る・食べる」が全部楽しい、新感覚スイーツでした!!

2025.12.24

早めの大掃除

カテゴリー
タグ

営業の宮地です!

 

年末に向けて、今年はちょっと早めに大掃除をスタート。
後回しにせず動いたおかげで、気持ちも家の中もすっきりしました。

 

頑張った自分へのご褒美は、ずっと気になっていたふわふわパンケーキ。
しかもクリスマス限定仕様で、見た目からもうヤバイ。

 

お皿の上には、いちごでできた小さなサンタさんがちょこんと乗っていて、
可愛くて最後まで食べられませんでした。

 

 

ふわっと軽いパンケーキと甘いいちご。もはや飲み物。
年末の忙しさの中で、ほっと一息つけるご褒美時間でした。

2025.12.03

海の幸を堪能した三重の旅

カテゴリー
タグ

営業の宮地です!

 

先日、奥さんと一泊二日の三重旅行へ行ってきました。

 

宿泊先は鳥羽にある「海の蝶」さん。
海を感じながらゆっくり過ごせる、とても素敵なお宿でした。

 

■ 1日目:伊勢神宮と食べ歩き、お参りはギリギリ…!

 

まずは伊勢神宮へ向かったのですが、その前に立ち寄った
おかげ横丁での食べ歩きが楽しすぎて、ついつい寄り道が長くなってしまい…
最終的にお参りは夕方ギリギリという、旅ならではの“あるある”展開になりました。

 

食べ歩きでは
・練り物
・牛コロッケ
・アイスなどのデザート
と、ついつい手が伸びてしまうものばかり。

 

そして特に美味しかったのが
新感覚の伊勢焼うどんとタコの練り物(ゆず入り)。

 

伊勢焼うどんの香ばしさと旨みは予想以上で、タコ練り物(ゆず入り)は香りも食感も抜群。
後2個はいけました!(がまん)

 

■ 宿「海の蝶」で海の幸と極上の癒し

 

宿に到着すると、とにかくサービスが良く、心地よい時間の始まり。
特に 足湯が最高 で、海風を感じながらの温かさに思わず感動しました。

 

夕食は海の幸を中心とした料理が並び、どれも素晴らしい味わい。
さらに 日本酒の飲み比べ まで楽しむことができ、最高の夕飯となりました。

 

部屋から見渡す伊勢湾の景色も本当に美しく、時間を忘れて眺めてしまうほどでした。

 

 

■ 2日目:真珠体験から水族館、そしてカフェ巡りへ

 

翌朝の朝食をいただいたあとは、あこや貝から真珠取り体験に挑戦。
自分で取り出した真珠をそのままアクセサリーに仕上げることができ、旅の特別な思い出に。

 

続いて 鳥羽水族館へ。
たくさんの動物や魚たちとふれあい、見ごたえのある展示に大人でもワクワクする時間でした。

 

旅の締めくくりは、お洒落な街へ繰り出しカフェでゆったり。
海を楽しみ、美味しいものに囲まれ、癒しと体験が詰まった最高の旅行となりました。

2025.11.27

S様邸 地鎮祭を執り行いました

カテゴリー
タグ

営業の宮地です!

 

先日、S様邸の地鎮祭を無事、執り行いました。
朝から天候にも恵まれ、青空の下で清々しい気持ちのまま式を進めることができました。

 

 

S様には事前準備から当日の心がけまで、丁寧にご対応いただき、
無事に式を迎えることができました。誠にありがとうございます。

 

今回は敷地内の井戸のお祓いも併せて実施し、より一層気の引き締まる時間となりました。

 

地鎮祭を終え、いよいよこれから本格的な工事がスタートします。
S様、ご家族様にとって安心・快適な住まいとなるよう、
スタッフ・職人一同、安全第一で取り組んでまいります。

 

また、近隣の皆さまには工事期間中ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、
何卒ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

2025.11.24

ラスト秋刀魚を楽しむ

カテゴリー
タグ

営業の宮地です。

 

秋もそろそろ終わりに近づき、名残惜しい季節となってきました。
「今年の秋刀魚をどうしても美味しく食べたい!!」
そんな思いから、最後の秋刀魚は炭火焼きでじっくり楽しむことにしました。

 

炭火で焼く秋刀魚は、普段のグリルでは味わえない香ばしさがあります。
特に肝までカリッと焼けることで、秋刀魚本来のコクと旨みをそのまま味わえるのが魅力です。
炭の遠赤外線効果はやはり素晴らしいですね。

 

 

秋刀魚を焼きながらふと思ったのが、建築との共通点です。

 

火加減や焼き時間を丁寧に見守るように、家づくりでも
「素材を活かしつつ、じっくり手をかける」ことが大切だと改めて気づきました。

 

急いで進めるより、ひとつひとつご要望を確実に積み重ねることで、
最終的な“味”──つまり住み心地の良さと満足感が変わってきます。当たり前のことですが、、

 

今年の“ラスト秋刀魚”は大満足の仕上がりでしたが、
来年はもっと美味しく焼けるように、炭の組み方や焼き方を研究していきたいと思います。

 

ちょうど家づくりも同じように、毎年少しずつ技術を磨きながら、
より良いものを追求していけるよう、気持ちを新たにしました。

ページの先頭へ戻る

ページの先頭へ戻る