こんにちは!
インテリア部の加藤です。
実家に住んでいる妹が
「飼っていた猫が亡くなってからさみしい」と言っていたので
実家で十姉妹(ジュウシマツ)を飼い始めました。
実は私がまだ幼い頃にも、数
年にわたっていろいろな十姉妹を飼い続けていたので
飼育するにあたっての道具や知識はありました。
久し振りに鳥を飼うことになって両親も喜んでいました!
十姉妹は文鳥よりもさらに小さく、
鳴き声も大きすぎずとてもかわいらしい声です。
そして数羽を同時飼育しても仲良く暮らすことができ、
比較的簡単に飼育することができます。
飼い始めて一週間ほど経った頃、
とりあえず使っていた古い鳥かごを
新しく買い替えようと鳥屋さんに行き、
鳥かごと一緒に新しい十姉妹が2羽増えました!
新しくて大きい鳥かごで4羽仲良く鳴いている様子は
とってもかわいいです。
そっと巣を覗くと4羽一緒に入っていたりするので
実家に帰省した際は癒されています…。
不動産・保険担当の今村です。
先日、滋賀県にあります MIHO MUSEUM という所へ行ってきました。
目的は、敷地内にある枝垂桜です。
いつも美術館に行く時は展示作品が目的ですが、
今回はずっと見たいと思っていた桜です。
少し早かったですが、お天気が良くて満足!
そして美術館は、桜並木を通り過ぎ、トンネルを抜けると現れます。
この美術館の設計は、フランスのルーヴル美術館前にある、
ガラスのピラミッドを設計した人と同じ I.M.ペイ(イオ.ミン.ペイ)さんです。
美術館のHPに建物紹介があり、
建築にとっての成否は、 光が鍵を握っている とおっしゃっています。
その言葉のとおり建物の内部は光が溢れています。
そして影とコラボレーション。素敵な雰囲気です。
今回は、桜と建築と展示作品と3度楽しめました。
不動産・保険担当の今村です。
広和木材本社の敷地が、花で彩り豊かになってきました。
ピンクの桜が満開となり見頃なんですが、
私の駐車場横の山茶花(サザンカ)の赤も目を引きます。
とっても色鮮やか。
木の枝ぶりがハートのようで可愛いです。
こんにちは!
設計の小板です。
4月に入り、暖かい日が続いてますね。
我が家のシンボルツリーのミモザが今年も咲きました!
黄色くてポンポンしたミモザが咲くと、春が来た!と実感します。
イタリアでは3月8日がミモザの日と呼ばれていて、
男性がお世話になっている大切な女性にミモザの花を贈るそうです。
日本では桜のピンクが春色ですが、
西洋ではミモザの黄色が春の色と言われているそうです。
寒い恵那では、3月には間に合わず4月にやっと咲きはじめます。
ミモザはかなり大きくなるので、
花が咲いているうちに来年に備えて剪定します。
毎年切ったミモザの枝は友だちに分けています。
ミモザは飾ってそのままにしておくとドライフラワーになって、
旬を過ぎてもずっと飾っておけます。
ミモザの黄色は春らしくて飾っていると部屋全体が明るくなり
家の中でも春を楽しむことができる大好きな色のひとつです!
寒い地域だとミモザの管理が少し大変ですが、
ミモザを植えると春の楽しみが2倍になります。
シンボルツリーを検討されている方は、
ミモザも選択肢のひとつに入れてみてはいかがでしょうか
こんにちは、本社の坂巻です。
この度、令和3年度3月末日で定年退職を迎えることとなりました。
今後は、再雇用として、リフォーム工務・営業、定期点検、
メンテナンスなどの業務になりますので、変わらず宜しくお願い致します。
勿論、35年の経験を生かした「家造りの相談」「お手入れ方法、収納ノウハウ」や
お庭のこと等なんでも気軽に、ご相談してくださいね。
先日4月1日の入社式には、辞令を頂き、
新入社員の皆さんと同様に、新鮮な気持ちでの誓いができました。
先月には還暦祝いを、社内にて行って頂き、
真っ赤なゴルフのポロシャツと、花束もいただき感謝の気持ちでいっぱいです。
60年前の昭和37年3月(壬寅)に生を受け、
60年で十干十二支もとの暦に還ること(本卦還り‹ほんけがえり›)に由来。
誕生年に60を加えた年、つまり数えで61歳。
赤いちゃんちゃんこは赤子に戻り、もう一度生まれ変わって出直すという意味があるそうです。
ちなみに、長寿祝いの色は赤・朱です。
今まで、お施主様は基より、各メーカー様、各協力業者様、地域の皆様、
社員の皆さんには、私にご指導、ご教示を頂き、お世話になりましたこと心より感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
これからも、お客様達の家造りに全身全霊を持ってご提案と、ご対応をさせて頂こうと思います。
理念の「広がる空間、家族の和」を求め、」精進させて頂きます。
お客様にとって、ご身体や心を癒してくれる、
憩いの場でパワースポットこそが「我が家」・・・だと思います。
そんなご提案でご満足頂き、お喜び頂ける事が、これからの私の使命と考えています。
長々とお読み頂き感謝申し上げ、締めのお言葉とさせて頂きます。
ありがとうございました。

































