今年も「Amour du Chocolat!」の季節がやって来ましたね!!
最近はアムールで購入したチョコレートを
毎日、味わいながら少しずつ食べている里見です😋
今回はアムールで長い時で3時間待ちになっていた
初出店のお店を2つご紹介!!
1店舗目は。。。
『チーズワンダー ( Cheese Wonder )』
北海道でのびのび育った牛の放牧牛乳と
自然に近い環境で育った鶏の平飼い卵を使用したスイーツ🧀
今回の目玉は、名古屋先行発売の
「 チーズワンダー ジャイアントブラック 」
チョコレートとナッツ・クッキーがパリパリザクザクで
とっても美味しいチーズタルト
ちなみに常時販売のある「チーズワンダー」は
以前、ポップアップで名駅に来ていた時に購入したもの↓
- 左のモンブランは期間限定
全て冷凍販売で、全解凍・半解凍・冷凍のままと
3通りの食べ方で楽しめます❄️
2店舗目は
『ICEBERG (アイスバーグ )』
こちらも北海道からやってきた
パリパリとろける新食感の生チョコレート🍫
一番人気は厚岸蒸溜所の〈大雪〉を使用した「厚岸ウイスキー」
1人1つまでの購入制限がありますが、
開店1時間程で完売してしまう人気ぶり🍶
お酒が得意でない私はもちろん「ミルク」押し✨
生チョコの中にザクザクパリパリのチョコが入っていて
新食感で手が止まらなくなってしまう😂
解凍後は48時間の賞味期限ですが、
冷凍では4月までなのでもう1つはゆっくり楽しみます🍽️
どちらも冷凍で販売しているので、
ゆっくり楽しみたい方は保冷バックを忘れずに👜
アムール・デュ・ショコラ は2/14(土)までなので
気になる方は迷わずGO🏃♀️➡️🏃➡️
アムール ではついつい買いすぎてしまうので
家族や身近な人へも幸せのお裾分け~💕
支店の皆にも少しお裾分けをしようかな~🍫
こんにちは!工務の吉本です。
今年こそはゴルフで100を切ろうと気合入っています(笑)
そんな中、庭先でアプローチ練習をやっていますが、
マットにボールを広げて打っているのですが、気になって練習ができない!
そうだ!ボール置き場を作ろう!
合板の切れっぱなしや胴縁の余りで作ってみました。
まずはマットにボールを並べてサイズ感を決めます。
サイズが決まればあとは材料をカットカットカット。
ビスでバリバリ固定したらあとは勾配を付けて・・・
完成!
なかなかいい感じ♪
これで寄せワン間違いなしのアプローチが出来そうです (笑)
こんにちは!
積算課の岸です。
次男の高校受験が近いため、人混みや遠くの山へ行くのは
家庭内で禁止されています💦
インフルエンザが流行っていますもんね。
第二の心臓を鍛えるため、ご近所の猿啄城へ足トレに行ってきました。
休憩せずに15分程で登りました。
曇りで遠くの山は見えませんが、育った町の坂祝町は一望できます。
昔から特に何も変わりませんね🫡
豊川水系の貯水率が低く深刻なようですが
木曽川の水も少ないため節水制限が出ないか心配です😫アメヨフレー
暫くは近くの山を登りたいと思います。
それではまた次回まで。
こんにちは!
積算課の岸です。
先日、滋賀県大津市の武奈ヶ岳に登ってきました。
日本二百名山の一座です。登った後に知りました😅
登山口を7時にスタートします。
御殿山経由のコースを登るのですが、これが物凄い急。
雪で滑って進みませんので、チェンスパを装着します✨
だんだんと雪が増えてきますが蹴り込んで登っていきます。
今日は3月下旬並みの気温という事で、ベースレイヤーにTシャツ👕で汗だくです💦
御殿山に到着しました。武奈ヶ岳が見えますね🫡
ここから一旦は下り、再び登り返します。
この武奈ブルーを見に皆さん登ってきます😍
あの尖ったのが山頂だと思いますよね!
でも実際は見えてません。あの裏側にあります😁
武奈ヶ岳の山頂に到着しました🎉
大人気のお山で山頂には40人ほどの登山者がいます。
皆さん思い思いの場所で食事されています。私も🍜
暫く景色を楽しみ、無事に下山する事が出来ました。
最高な景色を見れて良かったです😊
それではまた次回まで。
こんにちは!
積算課の岸です。
先日は今年一番の寒気の影響で
岐阜県や愛知県の平野部でも雪が積もりましたね。
朝起きて外を眺めると、ビックリ😮
屋根から雪が垂れ下がっていました!
自宅の屋根は太陽光パネルが軒先まであるので、雪止めがありません。
太陽光パネルの上は雪が止まらないので、スベリ台を滑るように大量の雪が
落ちてきます😫
この地域は積雪量が少ないので、雪止めを付けるか迷う所かもしれませんが
落下の危険性や雨樋の破損等での費用を考えると、付ける方が良いかもしれませんね。
長男の車に積もった雪や自宅前の道路。屋根の雪降ろしをしてたら
手首が腱鞘炎になってしまいました。🤔トシダナ
久しぶりの積雪に興奮した一日でした。
それではまた次回まで。












































