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広和木材の成り立ち(社長倉野仁談)

広和木材の成り立ち

昭和59年、父の倉野和夫(現会長)が、叔父(現故人)・原(現常務)・私の4人を中心に国産材を主力とした、「(株)広和木材」を設立しました。
広大な、ひのき山林を開墾して作ったのが現在の本社・製材工場です。
創業当初は、地元の大工さんや工務店さんに木材販売と木工事を請ける事が主たる業でしたが、次第に材木屋としてのメリットを生かした注文住宅への取り組みを始め、これが大きな転機となりました。

広和木材の成り立ち

弟の倉野義和(現専務)が入社し、当時としては画期的な「住宅見学会」や「工場見学」などの、本物を実際に見て頂く取組みを積極的に推進して行きました。
地元の皆さんにも注文住宅での広和木材の存在を知って頂く機会が増え、素晴らしいお客様との多くの出会いがありました。
そんなお客様からのご紹介と共に、工事受注も次第に増えて参りました。

広和木材の成り立ち

注文住宅の受注も、当初は地元である中津川市近郊が大半でしたが、春日井市で注文住宅のご依頼を頂いたことをきっかけに、ご紹介からの良い評判を頂き、愛知県内での仕事も増えてきました。ご縁あって春日井市に支店を開設し、その後、小牧市に支店を移設しました。
それが現在の小牧支店です。

広和木材の成り立ち

現在では多くの社員、大工さんや協力業者さんに恵まれ、本社・支店での新築、再生、リフォーム工事などを年間50棟以上もさせて頂けるようになりました。
これからも、長年、木材に精通してきた父から受け継がれた材木屋としての「こだわり」や「責任感」を大切にして、広和木材の原点でもある「材木屋の誇り」を社員や協力業者皆さんと共有することに取り組みます。
そして広和木材に関わる全ての皆様の幸せを目指し成長し続けたいと思います。

社長の想い

社長の想い

お客様がご満足いただける「我が家」は、広和木材に関わる全ての方々のそれぞれのプロ意識が支えになっていると確信致します。
私の誇りは、思いを共有した社員や協力業者さんが、一丸となって、お客様の一世一代の大仕事である家づくりに、総力をあげて取り組む姿勢でいてくれることです。
大工さんを中心とした協力業者みなさんの「匠の技」はもちろんのこと、営業、設計、工務をはじめとするスタッフの総力を結集し、全てのお客様に精一杯の力を出し切るプロ意識とチームワークが必要です。
まずは、お客様の夢を語って頂き、それを実現出来る様に、一緒になって考えて参ります。
普段は親戚にも話さないような将来にわたる人生設計を共有して、それぞれのスタッフが、誠心誠意お応えすることをお約束致します。

私がお客様にお話しする言葉

家づくりのパートナー選びは「結婚」と同じだと考えます。
ここちよい言葉を使って言い寄ってくる相手はいくらでもいると思いますが…。
一生に一回の大事業に携われる相手は一人(一業者)のはずです。
じっくりと聞いて、見て、触れて、感じて頂き、人生最良のパートナーを選んで下さい。

代表取締役社長 倉野 仁

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